7h:
“ここんとこずっとミスドにいるが、本当に多くのお年寄りが店員と普通の世間話をしようと試みる。それに対し若い店員は嫌々対応し、客は訝しげに眺める。あの年代の人達にとってみれば店員は店員である以前に人間なのだが、我々の世代にしてみれば店員は人間である以前に店員なのだと感じた。”—
Twitter / ぶっだ (via atm09td)
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“ここんとこずっとミスドにいるが、本当に多くのお年寄りが店員と普通の世間話をしようと試みる。それに対し若い店員は嫌々対応し、客は訝しげに眺める。あの年代の人達にとってみれば店員は店員である以前に人間なのだが、我々の世代にしてみれば店員は人間である以前に店員なのだと感じた。”—
Twitter / ぶっだ (via atm09td)
親指を操り、一心に手紙を打つ中学生や高校生。そんな姿を、街で見かけるたびに、私たちは、ほほ笑みたくなるのです。時にうれしそうな、時に真剣なその眼差しは、万年筆やペンを手にしている人の眼差しと同じだ、と。思いを言葉にすることを楽しんでいる人が、ここにもいる、と。ほんの少し前、「活字離れ」が心配されていたこの国で、毎日、何通もメールという手紙を書き、ブログという日記を書く人が増えている。「この気持ち、あの人に届くだろうか」「この考え、伝わるだろうか」迷いながら考えながら、言葉を選び、文章を綴る人たちがいる。筆記具という道具を90年つくり、書く人たちの隣にいた者として、そのことが、ただうれしいのです。そして、あなたの言葉を、あなたの文字で、したためたくなった時。私たちのペンは、伝えようと思います。その胸の内を、その体温を、言葉にできない大切な何かを。
「はやぶさ」と「龍馬伝」のプロジェクトリーダーたちと話し合った「ホットチーム」:日経ビジネスオンライン http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20101105/216972/ 人が、内的にモチベーションを上げるには、目標を達成するスキルがあると信じていること、および、その達成の方法が任されていることの、2つの条件が必要だと言われている。 (via Instapaper) 本多 英章